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新1年生 旭出小トワイライト
4月はお休みだった旭出小のトワイライト、新1年生も慣れてきた様子。今日は15人中11人が新1年生です。
「幼稚園でやったことがある」という子が二人。そうです緑区内にもカプラをたくさん持っている幼稚園や保育園がいくつかあります。
そうはいってもほとんどの子が初めて、みんなでキリンを作りました。
キリン?はい、キリンです。


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「幼稚園でやったことがある」という子が二人。そうです緑区内にもカプラをたくさん持っている幼稚園や保育園がいくつかあります。
そうはいってもほとんどの子が初めて、みんなでキリンを作りました。
キリン?はい、キリンです。

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【体感!造形キッズ yori】「オリジナルの紙を作る」
大型連休中、親子でお出かけしている子どもたちもいると思いますが、
どんな体験をしているんでしょうね。
こういう機会に、子どものうちにたくさんの体験・経験をしてもらいたいです。
今週の造形教室は、「はてな」「ぼうけん」どちらのコースも 「紙すき」です。
まずは、和紙を細かくちぎってペットボトルの中へ。
「はてな」コースの子達は、紙をペットボトルの中へ入れるだけでも
うまく入らない時があります。
ちいさな口の中にいれる工夫や、手先の器用さにつながります。


紙が程よく液と混ざったら、型に流しいれます。
この光景はよくテレビでも見る、プロの職人さんのようです。


静かにあげて、水分を切ったら乾かします。



出来上がった後は、持ち帰って
もうすぐ訪れる、母の日や父の日のお手紙に・・・。
あるいは、遠くにいるおじいちゃん おばあちゃんに
夏休みに帰るからね・・・。と書いて送るのかな?
~画像s-CIMG5611 s-CIMG5609~

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新学期が始まり、新しい環境に少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
創遊の樹の教室では、毎日幼稚園や学校で緊張している子どもたちのために
まったりとした、授業が始まりました。
今週の造形教室は、粘土です。
「はてな」コースの子達は、においの少ない油粘土です。
袋を開けるのも、お父さんお母さんは手伝わず、子どもたちだけで
挑戦です。
まずは、粘土をこねこね・・・
何を作るとか、決められておらず
粘土をこねる事から始まります。


こねているだけの子もいますし、
「あれ作ろう!」「これ作ろう!」と
自分の作りたいものを一生懸命、形にしていこうとする子もいます。
その後、大きな水槽が・・・


粘土が浮かぶので、船をみんなで作ることに・・・。
簡単なようで、意外と浮かぶ船、沈んでしまう船が。
どうすれば水が中に入らないのか・・・。
どうすれば、バランスよく浮かんでくれるのか・・・。
いろんなことを考えながら、楽しそうに作っていました。
失敗したら、どこがいけなかったのか・・・
修正に修正を重ねて、再度挑戦!
苦労の末に浮かんだ時のうれしさ・・・それが 達成感!
「ぼうけん」コースの子達は、土粘土を使います。

ひごを使って、粘土を土台として利用して
ビー玉が転がるように、道を作っていきました。


いろんな道を作りながら、こどもたちは想像性を養っていました。
失敗は、成功のもと・・・
という言葉は、今回の教室にぴったりの内容でした。
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あっという間に春休みも終わり、新学期がはじまりました。
新しい幼稚園や学校、新しいお友達に新しい先生。
お子さんたちも緊張の毎日を送っていることでしょう。
今週の造形教室は、見たものを描くのではなく想像して描く、です。
緊張の毎日からこの教室も緊張・・・なんて事の内容に、
ほんわかゆるりと、今期の造形教室が始まりました。
まず自分の前に出てきたのは段ボールの囲い。
みんなはここから何が始まるんだろうと、ワクワク♪

「これで、お友達に何を描いているのかわからないからね。
みんな内緒だよ。」
こんな楽しい雰囲気の中スタートしました。
「はてな」コースの子達には、身近なもので丸が使われているもの・・・
というテーマが出されて、子どもたちは思い思いのものを描いていきました。
次々に、四角が使われているもの、三角が使われているもの、
ぐるぐるが使われているもの・・・というふうに描いていきました。
「ぼうけん」コースの子達には、山・川・木・太陽・家など
テーマを一つ一つ言っていかれたものをそれぞれに描いていきます。

すべて書き終えた後に、みんなでどんなものを描いたのか
見せ合いっこしています。
同じ形のものでも、何を思い出し描いているか・・・人それぞれに違うということが
わかるのです。
今度は、段ボールの箱に二つの穴が開いているものが出てきました。

両側から手を入れて、なにが入っているかを絵に描くのです。


みんなは、ワクワクドキドキしながら手を入れて
そのものの形や、手触りなどを確かめます。
そして、それを言わないようにしながら絵に描いていきます。

最後に先生が箱から出したもので、思っていたものに近かったのか…。

いつも見ているものを描くことは、常日頃からしていると思います。
見ていないものを、考えながら・・・手で触ったりして見ること以外の五感が
働いて、描き出すのもとても面白いと思います。
ぜひ、一度お家でもやってみてくださいね。
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造形教室の木工工作2週目です。
前回に引き続き、作業の続きを始めました。
◎持ち手にもなる抜型を決め、糸のこで抜き取る(「ぼうけん」のみ)

~
◎釘を打つ



◎彩色や飾り付け






いかがでしたでしょうか。
木工は、最近は中学生で技術の授業で行われています。
しかし、中学生でもなかなか難しくなってきているそうです。
この造形教室の子どもたちは、中学生になった頃
いったいどんな作品を作っているのか、とても楽しみです。

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前回に引き続き、作業の続きを始めました。
◎持ち手にもなる抜型を決め、糸のこで抜き取る(「ぼうけん」のみ)

~
◎釘を打つ



◎彩色や飾り付け






いかがでしたでしょうか。
木工は、最近は中学生で技術の授業で行われています。
しかし、中学生でもなかなか難しくなってきているそうです。
この造形教室の子どもたちは、中学生になった頃
いったいどんな作品を作っているのか、とても楽しみです。
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